●"Perfume: The Story of a Murderer"
「パーフューム」(やっぱり訳すと微妙なのだろうかw)観てきました。
まあテレビの予告を見て、半ば発作的に観にいったのだけど。。
一言で言うならば、「凄い」映画でした…と。(汗
PG-12の意味がよーく♪解かる内容でしたね。
「ピーターパン」のウェンディことローラ(レイチェル・ハード=ウッド)を手にかけた時点で、もう主人公に共感とかできません。。。おかげでラストでは、「ざまーみろ」とか思う始末。(苦笑)
これだけ立場のあやふやな主人公の映画って、あんまりないと思うのですガ。
グロいのか、美しいのかわからない映像と、新鮮過ぎるストーリー、BGMで、「凄い映画」であることは間違いない、というのが率直な感想かも。
というわけで…レイチェルの次回作に期待!(謎
(映画館まで自走)
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