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2007年08月22日

●(BD-1純正)「イージーカバー」の輪行バッグ化。

BD-1用の輪行バッグには、実はちび輪バックPWを前もって買ってました。
しかし…あの収納時の大きさ・重量では正直、実用性に乏しいです。(自分の場合

ということで、、、

前から考えていた純正イージーカバーを輪行袋にグレードアップ?する小細工をやってみました。使ったモノは以下の3品のみ。(単純です、、

・100均のヒモストッパー(?)
・あ○ひ特製の輪行バッグのショルダーパット&ベルト
・オーストリッチのスソバンド(!)


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なかなか悪くない出来… 曲りなりにも一部が「純正品」(笑


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ライトとサイコンをつけても、折り畳みに影響はなし

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たたむとけっこうコンパクト&軽量♪

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肩パットが使えるので、あ○ひの輪行バッグから流用

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100均のヒモストッパー(?)で底部をしぼって…

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余ったヒモをスソバンド(笑)でハンドルバーの台座付近に固定

2007年08月21日

●”仕込み”シートポスト…?

BD-1のシートポストですが、折り畳みのときに思いっきり床と接触します。
(というか、これで自立できてるんだけど…

シートポスト(金属のパイプ)がモロに地面と接触するので、あんまり好ましくない。。


というわけで、こちらのページを参考にさせてもらって、「ダ○ソー」にて緩衝材?換わりのエンドキャップ(実は「家具足キャップ」…)を購入、さっそく取り付けてみました。

上記のHPでも指摘のあるとうり、やはり内径24cmというサイズが絶妙にフィットします♪

表面は硬質の「エラストマー」でできているそうで、(良く知らないけど)耐久性がありそう。とりあえずは…(小さいけど)適当な収納場所がない、トピークの携帯ポンプをシートポストに「仕込んで」おこうかと考えてます。w

2007年08月20日

●BD-1の走行記録。

先週走った山岳コースを、また"スノーホワイト"で走ってきました。
ただし今回は、「北海道遠征」に向けて??サイコン(CATEYE CC-MC100W)を付けての短距離ツーリング。

BD-1のフロントフォークはユニークなカタチをしているので、
正直、ワイヤレスのセンサーを取り付ける位置に迷いました。。

何度か失敗したので(苦笑)、、
ホームセンターでタイラップを買い込んでおいて正解でした。


走行記録は…

TM: 1:53
DST: 37.82
AV: 19.9
MX: 58.9

という結果でした。

BD-1…やっぱし早いです。(ステルビオは履いてるけれど、)
感覚的には20-25km/hくらいと思ってこいでいても、7段目なら30km/h前後も普通に出ます。

アベレージがロードの時に比べて2-3km/hくらいしか違わないから、驚きです。。

これで峠も登れるし、、
BD-1って頼もしいな、と感じた一日です。

2007年08月19日

●北の大地へ。


やっとTOEFLから解放されたので、さっそくBD-1を連れてく旅の計画を立ててます。
…実は受験前からあれこれ下調べをしていたのですガ。(笑

結果、やっぱり北海道に行くことになりました


屋久島もいいけれど…連日の九州(鹿児島とか)の気温を見ていたら、
自然に行く気なくなりました。38度↑とかムリ、、(汗

「夏はやっぱりHOKKAI-DO!」ということで。。


主に利尻&礼文知床をウロつく計画。
今日は、行きのフェリー(貧民層の味方…)と初日の網走の宿を予約しときました。

なんだか、、
一気に現実味というか実感が湧いてきます♪

2007年08月18日

●「TOEFL受験 ~名大の死闘~」。

トーフルPTBを名古屋は名大、東山キャンパスで受験してきました。
今回が、何気に初めてのPBT(ペーパー試験)受験となったのだけど、、


感想としては…

・たいがい疲れた
・待ち時間多すぎ


手ごたえは…

・リーディングがやたら難しかった
・ストラクチャは9割↑(?


といったかんじかと。。
とりあえず、まず会場に入るまでに並ばされたのはちょっとした衝撃でした。

何もせずに待機してる時間も多く、問題を解く時間は2時間半ていどなのに、
11時ごろ?のスタートから3時半にようやく終了…。恐るべし!PTB。。

しかも中途半端な時間なのでお昼を食べる時間もなく、微妙過ぎる日程…
(試験前に食べたのは、「カロリーメイト一本」のみ、、


肝心の試験では、リスニングでやや「?」な問題がいくつかあったものの…

ストラクチャの難易度はETSの模試と同じくらいで、(当然?
「受験者なめてますか…?(ぉ」と思うくらいのレベルの問題さえありました。

ただし、、リーディングがやたら難しく、個人的に苦手(というか嫌い)な司法関係の記事が出てきて時間がかかり、見直しの時間もなく終わってしまいました。。

最後のリーディングは、ふだん余裕を持って終わらせていたセクションだけに…こともあろうか本番で(苦笑)、ギリギリまで追い込まれてしまったのが悔やまれてなりません。


スコア予想は…

リスニング=まあまあ(悪くはないと信じる
ストラクチャ=満点は無理でしょ…
リーディング=期待できず

というかんじなので(笑)、セクション2がトータルを(600点台に)引き上げてくれるのを願うばかり。。ちなみにTWEは、これまた時間ギリギリに終了するというザマでした。

2007年08月16日

●TOEFL受験日、せまる。

いよいよトーフルのPBT受験、2日前になりました。。


最後に残しておいた、ETS公式の模試(過去問?)も終了。

予想だにしない??結果が出ましたが…
この結果が"encouraging"であることは間違いありません。w


<TEST A>
603点 - 637点 (←正確な「スコア」ではなく「スコアレンジ」が出る)
⇒ たぶん627点 (←ロングマンのスコア換算表を使用

<TEST B>
613点 - 650点
⇒ たぶん630点


テストAではストラクチャ(セクション2)で満点取れたんだけども…
もしかして、ロングマンの模試がよっぽど難易度高かったとか。。。

2007年08月14日

●「ハリポタ7巻」の読後感。

今日(今朝)やっと、"HARRY POTTER AND THE DEATHLY HALLOWS"を読み終わりました。日本語版だと『ハリー・ポッターと死の呪物??(ハロウって何?)』とかいうニュアンスかな。。

この「ハリポタ」シリーズの最終巻も分量的には前作のHBP(「混血のプリンス」)と同じくらい。
…最後の方では展開が激しいので、流石にガツガツ?読み進めましたけど。。

感想としては、、、

なんか、『ゲド戦記(アースシー物語)』の特に3巻(『最果ての岸辺』)とダブるようなシーンが多くありました。

「外の世界」と切り離されて、ダンブルドアが自分達だけに托した使命のために…(ハリー達)トリオがひたすら場所を変えながらキャンピング(笑)をする日々とか、これまでのハリポタにはなかったシーンのひとつです。

そして、やはりこういう「スローな展開」の時には、ローリングさんもル・グウィンばりに美しい自然・情景の描写を書いています。やっぱり作家(文章家)としての才能も持ってる人だなあ、と感じます。

あとダンブルドアへの尊敬と、同時に不信感、という感情の中で葛藤するハリーは、長い・孤独な航海中に大魔法使いゲドの素朴さにいらだつアレンと重なりました。。

クライマックスでは、ハリーを文句のつけ様がない「英雄」としてでも、壮大な光と闇の闘いの一部として描くのではなくて、「ひとりの人間」「ひとりの少年」として描いた生ぐささというか人間くささが共感を呼びました。

…死ぬ前に、少年ならやっぱり女の子のことを想うんです。(苦笑

流石に最終巻(完結作)だけあって、色んな秘密想定外の展開が待ってました。
ちなみに、自分の予想で当たらなかったのは、ネビルが生き残ったことだけでした。。
(モチロン、これは歓迎できることだけど…

そういえば、ローリングさんの「主要メンバーが2人死んじゃう」と言った発言は正しくなかった。。
彼女は、よっぽどハリポタを「児童文学」の枠に留めたくなかったのかも…??

とにかく、謎が解けて、おもしろくて、ハッピーになれる(?)スバラシイ著作でした。
これ以上「ハリー・ポッター」シリーズが読めなくなるのは寂しいけれど…。

映画化したら、間違いなくシリーズ最高傑作になるでしょう。。
…今から待ち遠しいです。(笑


2007年08月12日

●TOEFL模試(ロングマン:CD-ROM)の結果。

テスト1
577点(リスニング:57 ストラクチャ:58 リーディング:58)

テスト2
583点(リスニング:63 ストラクチャ:54 リーディング:58)

テスト3
607点(リスニング:61 ストラクチャ:61 リーディング:60)


後がない…??「テスト3」でやっと600点超えが達成でき、、
ホントに安心はしました。(苦笑

これでやっと一息つけたというか。。。


結果から見て、やっぱりPTBのキモはストラクチャ(セクション2)かと。

受験までもう一週間を切ったので、TWEもちょっとは対策しておこうと思います。。

2007年08月11日

●”スノーホワイト”(BD-1)で「掘坂峠」アタック。

ステルビオも装備したし…その真価(というかBD-1そのもののポテンシャル)を試すべく、ホームグラウンド??の堀坂峠を登ってみました。
コース的には45号⇒掘坂峠⇒嬉野⇒147号…という中距離ツーリング。


…ステルビオの恩恵は、ハッキリ言って「平地では」余り実感できてません。
(向かい風だった、ということも影響

もっと劇的な変化を期待してたのですが、、とりあえず「ギアが足りなくなる」とかいうことは(今回は)なかったので、それは逆に良かったです。(苦笑


さて峠の登り(ヒルクライム)では、、
ステルビオのおかげか、MTBコンポのローギア(30t)のおかげかはわかりませんが…
とりあえずBD-1も、普通に走破できました。。

軽量+高圧+細い(=抵抗の少ない)タイヤという…ステルビオの効果がなかったハズはないでしょーが。
あとBD-1の最小ギア比(56-30)は、コンパクト装備のロード(50-25)よりも計算上は軽い、とわかっていたので一応安心感は持ってました。


峠の下りでは、新車でブレーキの効きがいいからか、とても安心して下れました。
あとステルビオに換えてもロードに比べれば極上の乗り心地は健在の様子。


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堀坂峠の中腹にある「乙女の滝」


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ローギア30tがあれば、怖いものなし??


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頂点の登山道入り口付近で小休止

2007年08月10日

●捨流美尾(すてるびお)。

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”シンプル・イズ・クール”なルックスが素敵


またまた楽天市場で注文してしまった、シュワルベの小径タイヤ「ステルビオ」が届きました。専用?のチューブも合わせて注文したので、、
さっそく”スノーホワイト”のタイヤ交換♪


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交換し終えたところ


ロードでひたすら手馴れてるので、特に問題もなく終了。
ただし、前輪はともかくBD-1の後輪の重さにはややビビりました。。

スプロケが結構重いのかも…と自分を納得させましたガ。(アリビオだし…

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これだけ厚みが違う…

もともとのコンチのタイヤ(”コンタクト”)が約410g×2だったので、、
ステルビオ(210g)に換えて、(約)400gもの軽量化…!

これで10.1Kgという総重量になる…?計算。(たぶん


ついでにペダルも「泡だて器」ことエッグビーターに換えて(カロリーヌ=ロードから剥奪)、戦闘力アップ!!

週末に、峠を含む「山岳コース」にアタックしてみる予定です。。


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クランクのシルバーとマッチする”「泡だて器」

2007年08月08日

●”スノーホワイト”で初ポタ。

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海(青)も似合うBD-1、”スノーホワイト”


BD-1で、初の試走というかポタに行ってきました。

行き先は…

例の「777号線」を使う海沿いの道。(「堤防」とも言う、、


結論として、、
BD-1(カスタムなしの”すっぴん”)はポタリングにこれ以上ないバイクと感じました。


ただ、気になったのはボトルの持ち運びとなぜか??手のひらの痛み。。

ボトルは今回、モンベルのサコッシュで持っていったけれど。(苦肉の策



……カスタムに手を出す前に(苦笑)、
これでデフォルトの乗り味を味わったということで。。


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途中、気に入った風景でも1枚

2007年08月07日

●念願の「BD-1生活(ライフ)」。

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迷ったけれど…カラーはホワイトでファイナル・アンサー♪-


ずっと欲しかったBD-1。
実際に乗ってみて、定評のある「乗り心地」はやはりグッドです。

前後のサスペンションはもちろん…小径車ならではの漕ぎ出しの軽さや軽快なハンドリング(小回りがきく)もこれまでロードに乗ってきた者にとっては新鮮であり快適♪


カラーは自分にしては珍しく(?)ホワイトにしましたが、この際せっかくなのでこのBD-1を「スノーホワイト」(SnowWhite)と命名してあげよう思います。略して「白雪」。(笑
(「ドイツ生まれ」なのに英語名…。

ついでに、同じく愛車のルイガノ・ロードは「カロリーヌ」(Caroline)と名付けましょう。(笑
(こっちはちゃんとフランス語風に…
由来は別にありませんが、、略してキャロルならぬ「カロル」??


BD-1でそれなりに走行してみて気付いたことは…

@ウワサどうりやっぱりギア比が軽め
@「スマートでない」サドルに違和感
@バーハンドルの固定ポジションの物足りなさ
@リアメカ付近からの走行音?が気になる

あと、折り畳んだ状態で奥行が以外にあった(想像していたよりも)…など。

曲りなりにもロードバイクに跨ってる者の観点からだと、小径車のパフォーマンスに不満があるのは当然なんですけど。。これを逆に、
このBD-1(小径車)のボディでどこまでやれるか
というチャレンジ精神(…というか野望?)に変えて考えると、「自分色にする=カスタム」がとても楽しみでもあります。

とりあえず…予備のチューブとステルビオ(タイヤ)はスグに欲しいかも。。(苦笑


”スノーホワイト”もといBD-1、これからよろしくっ!!






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折りたたんだところ


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「イージーカバー」に収納


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緑(の背景)がよく似合いそう

2007年08月06日

●「良いこと」あった♪

予想外に時間がかかったけれど、、

今日無事にBD-1(ホワイト)が到着しました☆


いきつけ(?)の楽天市場("apt"というショップ)での購入でしたが。。
なぜか、あえて折りたたまずに梱包してありました。(笑

実物を見たこともあったので、早速折りたたみに挑戦するも…
四苦八苦した挙句に「取り説」を見てフォールディングできました。(汗



あとTOEFL。

トーフルの模試は、CD-ROMでの3度目の正直(正確には8度目…)で、
初めて600点突破できました。

リスニングでミスったものの…あきらめずに残りセクションを解いて607点♪♪♪

2007年08月04日

●「体感的」ロング・ツーリング。

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はじめて地元でローディーの集団?とすれ違った道(29号?)


現状で唯一?京都の北山のような状況でツーリングできるコースを走りました。

ルート的には757号⇒29号⇒国道368号⇒国道166号⇒757号…。
「美杉」の道の駅で折り返し、復路は峠(登り…)を避けるために国道を突っ走ります。。


ただこのコースの弱点は、行きに連続峠越えを含むので「がんばった感」があるわりに距離が伸びないこと、よって100キロもいかないのに全部で約「4つの峠越え」で相当こたえることです。

正直、70キロちょっとでこの負荷はヤヴァいと…
実感した今日この頃。(汗

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2007年08月03日

●TOEFLの憂鬱。

8月に入ったということで…慌てて(?)トーフルの模試をまとめてやりました。
LONGMANの参考書のやつだけれど、結果は。。


1回目
590点(リスニング:66 ストラクチャ:56 リーディング:55)

2回目
577点(リスニング:67 ストラクチャ:54 リーディング:52)

3回目
597点(リスニング:58 ストラクチャ:58 リーディング:63)

4回目
583点(リスニング:58 ストラクチャ:56 リーディング:61)

5回目
567点(リスニング:60 ストラクチャ:55 リーディング:55)


…結局1回も600超えできませんでした。(苦笑

最後の5回目で、最悪のスコアを叩き出してるのがアレだけど…


セクション別に見ると…

<リスニング:なぜか後半の模試から悪くなってる(理解不能)>

後半は問題が難しかった…ということ?
それでも、唯一合格点(?)が取れるセクション。
集中力の問題かっ…。

<ストラクチャ:ムズいし時間がない最難関??>

ニアミスも少しはあるけれど、普通に間違う問題多し。。
はじめは一番期待してたけど…
一番足を引っ張るセクションであることは確実。

<リーディング:時間は余る…じっくり行くべし>

このセクションが、まあ恐らく、一番普段の努力?が報われそうな予感。
模試の後半では、じっくり慎重にいけば高得点も取れると実感。


結論として…
リスニングは集中、ストラクチャは脳みそフル回転(笑)、リーディングはじっくり 
てことですか。


あとはCD-ROMの模試が5回分あるので、、
とりあえず600超えはしないとっ。(汗