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2007年08月03日

●TOEFLの憂鬱。

8月に入ったということで…慌てて(?)トーフルの模試をまとめてやりました。
LONGMANの参考書のやつだけれど、結果は。。


1回目
590点(リスニング:66 ストラクチャ:56 リーディング:55)

2回目
577点(リスニング:67 ストラクチャ:54 リーディング:52)

3回目
597点(リスニング:58 ストラクチャ:58 リーディング:63)

4回目
583点(リスニング:58 ストラクチャ:56 リーディング:61)

5回目
567点(リスニング:60 ストラクチャ:55 リーディング:55)


…結局1回も600超えできませんでした。(苦笑

最後の5回目で、最悪のスコアを叩き出してるのがアレだけど…


セクション別に見ると…

<リスニング:なぜか後半の模試から悪くなってる(理解不能)>

後半は問題が難しかった…ということ?
それでも、唯一合格点(?)が取れるセクション。
集中力の問題かっ…。

<ストラクチャ:ムズいし時間がない最難関??>

ニアミスも少しはあるけれど、普通に間違う問題多し。。
はじめは一番期待してたけど…
一番足を引っ張るセクションであることは確実。

<リーディング:時間は余る…じっくり行くべし>

このセクションが、まあ恐らく、一番普段の努力?が報われそうな予感。
模試の後半では、じっくり慎重にいけば高得点も取れると実感。


結論として…
リスニングは集中、ストラクチャは脳みそフル回転(笑)、リーディングはじっくり 
てことですか。


あとはCD-ROMの模試が5回分あるので、、
とりあえず600超えはしないとっ。(汗


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