●TOEFLの憂鬱。
8月に入ったということで…慌てて(?)トーフルの模試をまとめてやりました。
LONGMANの参考書のやつだけれど、結果は。。
1回目
590点(リスニング:66 ストラクチャ:56 リーディング:55)
2回目
577点(リスニング:67 ストラクチャ:54 リーディング:52)
3回目
597点(リスニング:58 ストラクチャ:58 リーディング:63)
4回目
583点(リスニング:58 ストラクチャ:56 リーディング:61)
5回目
567点(リスニング:60 ストラクチャ:55 リーディング:55)
…結局1回も600超えできませんでした。(苦笑
最後の5回目で、最悪のスコアを叩き出してるのがアレだけど…
セクション別に見ると…
<リスニング:なぜか後半の模試から悪くなってる(理解不能)>
後半は問題が難しかった…ということ?
それでも、唯一合格点(?)が取れるセクション。
集中力の問題かっ…。
<ストラクチャ:ムズいし時間がない最難関??>
ニアミスも少しはあるけれど、普通に間違う問題多し。。
はじめは一番期待してたけど…
一番足を引っ張るセクションであることは確実。
<リーディング:時間は余る…じっくり行くべし>
このセクションが、まあ恐らく、一番普段の努力?が報われそうな予感。
模試の後半では、じっくり慎重にいけば高得点も取れると実感。
結論として…
リスニングは集中、ストラクチャは脳みそフル回転(笑)、リーディングはじっくり
てことですか。
あとはCD-ROMの模試が5回分あるので、、
とりあえず600超えはしないとっ。(汗