●TOEIC:「ここで会ったが3年目??」受験 in 名古屋
行ってきました、2度目にして最後のTOEIC受験。w
会場は、東海工業専門学校なる金山(名古屋)の施設。
前回(三重大学)よりもずっとこじんまりした教室に振り分けられ…なんだか相当にアットホームな環境での試験でした。(苦笑
スムーズに?1時きっかりに試験はリスニングからスタート。
音声がなんと…教卓の机に置かれた、panasonicのポーダブルラジカセからだったのにちょっと衝撃を受けましたけど。。なんかBOSEの「ウェーブミュージックラジオ?」に形状が酷似してたことが気になって仕方ありませんでした。
会話の速さは、「もしかして…微妙に遅いんじゃないの!?」などと期待していたのに、、普通に先々週にやった模試と変わらず。内容も、最初は易しかったのに、中盤あたりと最後の数問はやたらと難易度が高かった印象です。
そして待望の(?)リーディング開始。
とにかく「立ち止らず、振り返らず」をモットーにやっていたら…最後のセクションでは、それなりに時間が余りそうだったので、ちょっとじっくり解いて、、5分を残して全問を終了します。その後、リーディングの最初から見直していたら、なんと121問目でミスを発見!…したと同時にタイムアウト。なんか、異様に悔しかった。。
自己採点??するならば…
やっぱり「リスニング・スコア<リーディング・スコア」となるでしょうね。
つまり、2日前に受けた模試と似たような傾向。
リスニングの出来次第で、「あわよくばスコア」に届くかどうかが決まりそう。。(頼むよ~
それにしても、2時間程度の試験なんか…
「TOEFLのPBT経験者」にとってはチョロいもの。(苦笑