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2008年06月08日

●ヘイリー、3度目の再会。(in 滋賀コンサート)

やりましたっ!??

…前日に「総合的に判断」した結果、、
ヘイリーの来日ツアーの初日、滋賀でのコンサートに行くことができました♪♪


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去年、11月の来日ツアーでは名古屋と大阪の会場に行ったのだけど、今年ほどメディアに露出(?)していると…大都市のコンサートで当日券をアテにするのはちょっと無理がありそう。。

ということで、シンフォニー・ホール(大阪)よりは規模が大きく、そしてシチュエーション(日中の開催だし、街の人口も少なめ)もベターな滋賀はびわ湖ホールに「賭けて」行ってみたのでした。

実際に、天気も思った以上に良く、(というか暑かった…)何気に思い描いたプランがおもしろいほど上手くキマりました。まあ「最後のところ」以外は。。。


JR大津駅からはるばる(?)歩いて、会場内でチケットの当日券を買えた瞬間は、それはそれは嬉しかったですね。w


ただ…シンフォニー・ホール的な感覚で、特に気にせずに後方の席を買ったら、「4F」だったのにはちょっとビビリました。。とりあえず、見晴らし良すぎで。その後、注目のコンサート・プログラム(曲目)を見て、またちょっとがっがりします。。「ユー・レイズ・ミー・アップ」や「涙そうそう」はドコいったの??(…「涙そうそう」はアンコールでした♪

「シャナンドア」とか、「サマーフライ」とか、、『Tresure』のアルバム曲が好きな自分は、一瞬肩を落としかけましたケド…やっぱり2月に行った野外コンサート、"In Tune With NATURE"(in NZ)の曲目が、自分にとっては「パーフェクト」だったということを実感。


それでもね、、

正直に言って、シンフォニー・ホールとは明らかに違う「びわ湖」の音響は素晴らしかったし、「雪の華」とか「千の風になって」の英語カヴァーはすこぶるキレイでした♪

「白い色は恋人の色」を日本語で歌ってしまうという、ハプニング…じゃなくてサプライズもあり、やっぱり今日も最高の「ヘイリー日和」になったのでした。。


そして「問題の」サイン会。。。

"In Tune With NATURE"のTシャツを着ていって、ヘイリーにサプライズを与えたまでは良かったのだけど、あんまり驚かれたのでこちらもパニくってしまった。w

とりあえず、NZのコンサートでお世話になったBelindaからの「ハロー!」を伝えたものの…続く言葉がとにかく出づらく、後はたいてい「会話」というか、彼女の質問に答えていただけで「3度目の再会」は終幕したのでした。。。

しかも…「他のコンサートにも来てくれるの?」に、
「うん、行くかもね」はないだろー、自分。。


これで不器用な自分にもやっとわかった気がします。

"After all, SHE's an ANGEL from above. "


ごめんよ、ヘイリー。
ありがとう、ヘイリー。

2007年12月30日

●”魔法にかけられて”

来年の、NZへの「帰郷」はずっと前から(当時はやや消極的に)考えていたことではあったものの、今回はヘイリー(Hayley Westenra)の2008・NZツアー"In Tune With Nature"がきっかけというか、決定的な動機であることは隠しようがありません。(笑


とりあえず、未だに行ったことがないQueens townでのコンサートチケットは速攻(?)で入手したものの、この際せっかくだから…と悩んだ末に、翌日のWaiparaでのコンサートもチケットをとってしまいました。w

早朝、バスで6時間以上もかけてChristchurchまで直行するスケジュールになるのだけど、、もうこの際「構うもんかっ!」てなかんじでHWIの人たちと行動を共にしようと思います♪


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ちなみに今回の彼女のツアーは全て「野外」で行われるのだけど、(だから"tune with nature")それはまあ若干不安であり楽しみで…同時に、共演するDave Dobbynへの期待も決して少ないものじゃありません。

Ball(いわゆるダンス・パーティー)の非日常的(ちょっぴり幻想的)な場で聞いた彼の代名詞的な曲、'Royal'はあまりにも自分の記憶に残っているし、現地の保険会社のCMで使われていた'Beside You'("Nature's Best"にも収録されてる)の美メロも、今でもよく覚えてます。
ただこの人、自分は今まで全然「名前」を知らなかったので、いわゆる実力派(でロング・キャリア)のアーティストなんだろうか。

…そもそもヘイリーとの組み合わせが一体どうなんだ(クラシック&伝統音楽 + ロック&ポップス = ??)という点はやはり自分も多少気になるけれど、どちらの音楽も自分は愉しめるので幸運なのかな。w

Hayley Westenra(のパフォーマンス)を彼女の母国、自分の「第2の故郷」で見るという夢のような瞬間を、今はただひたすら待ちます。。

2007年12月27日

●Lifehouse(5th) & LIVE EARTH♪♪

これまた久々に、CDというかアルバムのレビュー♪
オンラインでDLしたので、CDとしては買ってないんだけど。。

これからこういう機会が増えていくのだろうか。



今回買った(DLした)のはライフハウスの5thアルバム、"Who We Are"。

オンライン・ラジオで聞いて、'First Time'と何より'Whatever It Takes"が「ツボ」だったので気前良くアルバムごとDLしてみたんですが、それが大正解!(笑

全体的に、「アコースティックな曲」と「盛り上がる曲」がそれぞれバランスよく収録されていて、個人的には3rdの"Lifehouse"よりも好みの曲が多い気がします。w

ここ数日、毎日のように'Learn You Inside' 'Make Me Over' 'Whatever It Takes'などをギター弾きながら歌ってます。。(いわゆる自己満足


昨日、(今日?)あの7月7日のライブ・アースのDVD/CDが日本国内でも発売したそうですね。英国のキーンとか、オージーのミシー・ヒギンズの曲もちゃんと収録されてるみたいで、なかなか「魅力的」な内容ながら、注目はやはり

メリッサ・アースリッジの'I Need to Wake Up'でしょう。

あの、アル・ゴア氏の『不都合な真実』のエンディングで流れてた曲でもあります。
この'I Need to Wake Up'がジョン・レノンの'Imagine'ぐらい愛される曲になることを、願ってやみません。。


2007年12月02日

●ヘイリー・オン・TV。

今朝、何気にテレビで初めてヘイリーを見ました♪
番組は、テレビ朝日の「題名のない音楽会」。


なぜか、最初にたしかmixiの”ヘイリー”コミュでこの番組のことを知ったのだけれど、BS朝日で土曜日に云々…などと書いてあったので半ばスルーするつもりでした。。

そしたらまたHWIのメンバーの方の情報を読んで、地上波のテレビ朝日でも日曜(つまり今日)放送することを確認。慌てて…もちろん録画をして、今日は繰り返し視ちゃいました。w

たった30分の番組でありながら、ヘイリーはアメイジング・グレイス、スカボロ・フェア⇒ポカレカレ・アナ⇒涙そうそうのメドレー・アレンジ、アヴェ・マリアを熱唱。あとヘイリーのトークもすごく多かったような気がします。(途中、モズクがどうとか…笑)


いわゆる⇒「ソプラニスタ」の岡本知高さんも面白かった、というかいい歌いっぷりでした。
でも到底、ヘイリーには敵わないけれど。(苦笑

2007年11月15日

●ヘイリーのコンサート、アゲイン♪♪

なんと今日、2回目となるヘイリーのコンサート(大阪)に行ってきました。ww

会場はザ・シンフォニーホールで、チケットはもちろん予約してなかったんですが、HWIというファンサイト(?)の掲示板で、東京のコンサートで、当日券で見ることができたという人がいたので、自分もダメもとで試してみたのでした。どうせ、京都から大阪までJRで30分もかからないんだからと…。

そしたら案の定、開場の少し前にコンサート会場に行ったら、まだ当日券の席がありました!!ほんとにラッキーでした…。ありがとう、HWIのみんな。(笑


流石に、前回(4日)の名古屋公演(愛知芸術劇場)よりもずっと多くの人が人がいて、コンサートは相当に盛り上がりました。この15日の大阪公演がジャパン・ツアーの最後の日程とあって、ヘイリーも終始、日本滞在での思い出、そして日本を去ることを惜しむコメントをたくさんしてくれました。

「豆腐」とか、「納豆」、「大根」にトライしたわ!と誇らしげに語っていたヘイリー…でも、どれも「おいしかったかどうか」は明らかにしてくれませんでした。(笑

歌はもちろん素晴らしくて、やっぱり"You Raise Me Up" "Prayer""Ave Maria"の3曲は特に感動もの。。
そして何より圧巻は、最後(アンコール2曲目)の"Sonny"をヘイリーが弾き語りで聴かせてくれたこと♪前回は聞けなかった曲ということもあり、最高に感動した一曲でした。。

歌っているときと、聞き手に楽しく語っている時のギャップがたまらなかった、今日のヘイリー。。
また来年も日本に戻ってきてくれるよね、ヘイリー??
次は、一体どこで会えるのだろーか。。


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2007年11月04日

●ヘイリーのコンサート♪♪

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まさしく「宝物」になった、ヘイリーのサイン入りパンフ♪


…待ちに待った、「NZの歌姫」ことヘイリーのコンサートに行ってきました。w


コンサートは選曲がとても良くて(ヘイリー自身が選んだのかな?)、個人的に好きな曲…スカボロ・フェア、アヴェ・マリア、メイ・イット・ビーなどで感動しまくりでした。

あと特に、ユー・レイズ・ミー・アップとダニー・ボーイの盛り上がりは素晴らしかった。

ほんとに、歌手として成長したな~…などと思うのですが、コンサート(後半)の衣装も良かったですね。よく「天使の歌声」と讃えられるヘイリーのヴォイスですが、余りのルックスの綺麗さに自分は「天使そのもの」を見た、今日のヘイリーでした。。


コンサート終了後のサイン会では、後に並んでる人だかりのことも考えずに(?)、おぼろげになりつつある英会話の知識でヘイリー本人と会話ができてしまいました♪

その中で、ヘイリーの親戚がTimaruにいることを初めて知る…。
でも緊張のあまり、ヘイリーの輝く瞳を見て話をすることがあまりできず、さらに最後に「日本を楽しんでね!/enjoy (your stay in) japan!」と言うのを忘れてしまいました。(笑

こんなイチファンでごめんね、ヘイリー。。
またいつか、会えるといいなあ…。

2007年09月28日

●ヘイリーのコンサート♪

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今朝、5時過ぎに起床。(関係なし、、


朝○新聞の朝刊を開いて…

コンサートの広告の中に、「ヘイリー」(写真)を発見…!

しかも名古屋(愛知)でコンサートときたっ…!!

追加公演が決まって、そのチケットは余りがあるそう。。。


時間がなかったので、とりあえずその場は踏みとどまり?ました。

…で、空き時間に大学のPCからやっぱり速攻でチケット購入しちゃいました。(笑


Hayley Westenraというか、日本では「ヘイリー」(なんか”ベッキー”みたいなノリ…)として知られる彼女。ちょうど、自分がNZにいたころにデビューして、ファースト・アルバムが大ブレイクしました。

それから英国など英語圏はもちろん、日本でも活動を開始したのが数年まえから。。

彼女のアルバムはファースト、セカンドの2枚を持ってるものの、実際にあの「ピュア・ヴォイス」をナマで聴いたことはなかったのですけど。。


とんでもない機会がやってきたもんです


ヘイリーは今もう20になったのだったっけ…
まだティーンエイジャーなのかな??とか思いつつ、、

実物の彼女を見て、そしてあの歌声を聴くことが今から楽しみ♪


2007年09月19日

●Missy&Janne♪♪

けっこう久々の(洋楽)CDレビュ~。(笑

なんだか、wreckersのアルバムを買おうとしたらひたすら「入荷待ち⇒在庫切れ⇒入荷待ち…」のサイクルで待たされましたよ。(HMVのネットショップで、

おかげで同時に買おうとしたCDもずっと聞けず…というか入手できない状態でした。

でも…
とりあえず、今回のチョイスは大正解です♪



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MISSY HIGGINS "THE SOUND OF WHITE"

LIVE EARTH(シドニー会場)でミシーのライヴを見て、イッキに虜になりました。w

彼女はデルタと同じように、ピアノ弾き語りのシンガー・ソング・ライターです。

「オーストラリアの歌姫」デルタ・グッドレムは透き通るような歌声と歌唱力が魅力ですけど、同じくオージーのミシーの歌には”力強さ”と同時に”切なさ”があって、歌の上手さは言うまでもなく、ピアニストとしての腕前も相当なものだと思います。

何より、さすがSSWというか、特に"the special two"などの歌詞は素晴らし過ぎます




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ROOM ELEVEN "SIX WHITE RUSSIANS AND A PUSSY CAT"

正直に言います…

「ジャケ買い」。(笑

でも、別にレビューを全く見なかったワケじゃなくて、、
ポップスだったから失敗は少ないと思ったから。

事後報告?を言うと…このアルバムは良い◎です。
特にヴォーカルのジェーン姉さんのヴォイスが最高っ

聴けばわかる類のアルバムだと思いマス。
「午後の紅茶」でも片手に(笑)…リラックスできる1枚♪

2007年07月08日

●LIVE EARTH、最高!!

シドニーで日本時間の7日朝10時から始まったライブ・アースMSNのウェブ上で視聴しました。なんだかんだで…見たいアーティストのライブが多くて24時間ほど見ちゃいましたケド。。


シドニー会場と、東京会場のオープニングはかなり良かったですね。

オーストラリアはアボリジニのダンス(とゴア氏の祝辞)で始まり…
その2時間後、東京では元気ロケッツとゴア氏の激励でライブ・アースが幕開けでした。

リンキン・パークとクラウディド・ハウスが同時に来た時には正直焦りましたが(苦笑)、優先順位はなんといっても「伝説」のクラウディド・ハウスが↑です。

最初で最後?の再結成ということでしたが…彼らは「伝説」の名に恥じない最強のロック・バンドだと思いました。会場も、すごい盛り上がりようでした。。


その後はハンブルク会場(ドイツ)でシャキーラを見て(会場は雨だった…)、、夜9時半以降は主にロンドン会場のライブを見てました。。

シドニーに負けず劣らず、ロンドン会場もモチロン最高のアーティストたちが揃っていました。
スノー・パトロール、キーンにジェームズ・ブラントの3グループには感動♪


最後のニューヨーク会場ではレオナルド・ディカプオやレイチェル・ワイズ、キャメロン・ディアスなどのハリウッド俳優も登場し、そしてやはりアル・ゴア氏もこちらに登場!しました。演奏と演奏の間のコメントも素晴らしいモノばかり。。

KTタンストルとケリー・クラークソンのライブを初めて見たけれど、2人のパワフルさは想像以上でした♪(でも映像が途切れまくったのが結構ツラかった、、)


このLIVE EARTHをスターティング・イベントとして、これから先もゴアさんたちのSOS(Save OurSelves)キャンペーンは、地球温暖化の危機と解決を広く呼びかけていくんですね☆

それにしても…各会場に現れたビッグ・ネーム(アーティスト&俳優)を見ると、ホントにこの地球規模の危機をコンバットする(闘う)のに頼もしい限り、という感じがします。

2006年12月15日

●Oasis♪(いまごろ

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発売から約一ヶ月経つ、あのOasisの"Stop the Clocks"ですが、、
先日やっとゲットしました☆

先月は調子に乗りすぎたので、しばらくCDを買うのは自粛してたんですけど。。
HMVでセール?してたので、すかさず(衝動的に??)買っちゃいましたっ。


このオアシス初のベスト盤である"Stop the Clocks"ですが、個人的にはほとんど"Morning Glowry"をもう一回買ったようなものですね。(笑)だって、champagne supernovaと、don't look back in anger、さらにはwonderwallまで入っているんですから…。

ちょうど、"Morning.."はいつの間にか紛失してしまったので(ぉ)、ここ数年聴いてなかったこともあり、凄く懐かしい感じがしました。


思えば、オアシスは私が初めて洋楽の世界に触れたバンドであり、彼らの"Stop Crying Your Heart Out"を買ったのが全ての始まりでした。

「こんなに良い曲なのに、英語なんだよなあ。不思議だけど…でもなんかカッコいい!」とか思っていたと思います。(苦笑)

あと思えば、ここから自分と英語の微妙な関係(ぉ)も始まっていたのかもしれません。。

一番記憶に残っているのは…
まだNZへ行く前、十数キロくらいはなれた海岸までママチャリで疾走し、
バイト先近くの砂浜で、「実際のさざなみを聞きながら」聴いたchampagne supernovaですね。

あの時は、あの海を越えた英国、そしてまだ見ぬNZの地に思いを馳せていたんでしょうね。。。


…まさに「回想録」モードになってますが、(苦笑)ホントに懐かしいです。。いい曲がたくさんあります。
最後になりましたが、オアシス入門にももちろんオススメの1枚でしょう♪


2006年11月24日

●Carrie Underwood♪

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これまた、なぜかTSUTAYAで¥980で買えたアルバムです。。(苦笑)
全く、どういう価格設定をしているのは不明ですけど…とりあえず今回も「買い」でした♪

ともかく(笑)、このアルバムは何を隠そう、、第4代アメリカン・アイドルのウィナーであるキャリーの1stアルバム、"Some Hearts"です。この事実は後から知ったんですが、最初はラジオで聴いて、その歌唱力に圧倒されたのでしたw「ただのカントリー歌手にしてはどこか凄みがあり過ぎるナ…」と思っていたら、↑のような結果でしたっ。(^^ゞ

アルバム全体的には、ロック&ポップス色が濃いカントリーナンバーが多いと思いますね。だから比較的、普段カントリーに触れてない人でも聴きやすいかもしれません。

このような点から、やはり彼女はケリー・クラークソンに似ていなくもないですけど、個人的にはアルバム後半の"whenever you remenber""inside your heaven"などのややゆっくりめの曲が好きですね☆この辺ではどこか、最近やっと日本デビューした、私が大好きなデルタ・グッドレムにも似てます。

最近、Billboadのチャートで8位になってたので驚きましたっ。(ホントは驚くまでもないけど、、あと流石にアメリカン・「アイドル」だけあってルックスもかなり良いですね。^^;

個人的に、かなり好きなアーティストのひとりになりそうな予感♪

2006年10月23日

●Ana Laura♪

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数日前、HMVのネットストアで”輸入盤マルチバイ・キャンペーン”というのをやってたので「じゃあ、ついでに」というかんじで買ったのがこのアナ・ローラのアルバムでした。
ところがどっこい(笑)、今では最近一番聴くアルバムのひとつになってます。

最初から、「セリーヌ・ディオンと並ぶ歌唱力!」という評価はあったし、"Sometimes"を視聴してみて鳥肌モノだったのですが、アルバムを買ったからにはその内容が心配(苦笑)でした。

今ではこのアルバムの良さは、何度も聴くほどにわかってくる…というような気がしますね。一部には宗教色をうかがわせる(笑)曲はありますケド、メロディーと声自体が美しいのでそんなの関係ありません♪中でもやっぱり"Sometimes"はいいですね~。

今年(といってももう2ヶ月もありませんガ、、)、最も良かったアルバムのひとつになりそうです。

2006年09月22日

●lifehouse♪

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ずっと、自分の中で「買いたいCDリスト」(笑)に入っていたライフハウスの3rdアルバム、その名も"lifehouse"(苦笑)を入手することができました。しかもたったの¥980で。。

アマゾンでも、また店頭でもこの倍くらいの値段がしたのでこのアルバムは半分「諦めかけて」いたんですけど、TSUTAYAはやってくれました♪でもなんで、こんなに安かったのかは謎のまま…。(笑

"you and me"はもちろん、大好きな"blind"が入った”名盤”ともいえるこのアルバムがこの値段なら、「買い」もいいとこwだと個人的には思うのですガ。とりあえず、安めの輸入盤とはいえ、今月はもうこれで4枚目のアルバムなのでちょっと調子に乗りすぎた、、かなと。^^;

でも、ほんとに良い買い物でした♪

2006年09月21日

●Anna Nalick♪

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かなり久々に、店頭で洋楽(輸入盤)CDを買いました。
anna nalickのwreck of the dayです。
いつもはアマゾンなんですケドね。たまたま、ぶらっと寄ってみたショップで置いてたので驚きでした。(笑)そりゃぁ嬉しかったですけどw

このwreck of the dayは彼女のデビューアルバムなんですけど、完成度はなかなか高くて、間違いなく「実力派」であることがわかります。声は、誰に似ている…ということはないんですが、聴きやすく伸びのある声です。オススメは、もちろん"in the rough"と"breath(2am)"、そしてアルバムタイトルでもある"wreck of the day"ですね♪

あとルックスもかなり良いんですよね。。(苦笑)彼女のこれからの活躍に期待!です。
ちなみにこのアルバムを買ったのは、京都の「タワレコ」でした。。
1枚しかなく、しかも輸入盤で、安かったという運の良さでした☆