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      <title>Under the Same Sky</title>
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      <description>同じ空の下、世界はみんな繋がっている…らんすの回想（快走？）録。</description>
      <language>ja</language>
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         <title>やり直しの春、新たな春。</title>
         <description>去年の秋に、東京を離れて以来…はや５ヶ月が経ちました。


そして、等身大の自分で、いろんなことに挑戦し続けた中で見つけた答えは、もう一度だけ大学に戻ろうということでした。


悲しいけれど、腹が立つ部分も正直に言えばあるけれど、この国ではまだ「カタチ」だけだったとしても…大した内容はなかったとしても…大学教育というものを異様に重視している社会の仕組みがあるわけで。


そして先日、母校の大学のキャンパスに久々に足を踏み入れた後、また自分の過去と、そしてこれからに向き合う時期が始まりました。


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         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 23:05:50 +0900</pubDate>
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         <title>久々の…「キャロラインの現状」</title>
         <description><![CDATA[約半年振り…？？の自転車ネタですが何か。。


あれだけカスタムに力を注いだ愛車、BD-1のスレイプニルを、精神的に追い込まれた状態で手放してしまってから…およそ半年が経とう、という頃でしょーか。（涙

自分に唯一残された愛車は、かれこれ<u>５年以上の付き合い</u>になる、ロードのキャロライン。。


東京には、ついに連れて行くことがなかったキャロラインだけど…
これからもよろしく！！という想いを込めて、年末ということもありクリーンアップ＆メンテをしました♪


<img alt="Imgp5504.jpg" src="http://lancelot-du-lac.com/mt/Imgp5504.jpg" width="500" height="335" />


もう一度、東京に行くまでは…なんとしても「現役」で頑張って欲しいです。。
同じくルイガノに乗っている、彼女に見せてあげるためにも。。

ヘッドまわりとBB辺りがちょっと心配ではあるけど、、
こき使わなければ十分、共に走り続けてくれるよね…！？


<img alt="Imgp5527.jpg" src="http://lancelot-du-lac.com/mt/Imgp5527.jpg" width="500" height="335" />
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャロライン（ロードバイク）</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 13 Dec 2009 19:42:08 +0900</pubDate>
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         <title>人生最高の日―彼女の答え</title>
         <description>大阪港のきらめく海と、眩しい太陽、、そして隣で微笑む彼女。

…たとえこの先何があっても、自分はこの光景を決して忘れないでしょう。


近くのお好み焼き屋で、ビールで乾杯した後、
思わず言葉にしてしまったのは「もう、このまま死んでも良い」。

すかさず入る、「死んじゃダメだよ。これからがあるんだからー。」という彼女のフォロー。

これ以上何を望むのか…素直にそう思った、人生最高の日でした。




京都で自分の思いを伝えた後、直後は達成感を感じられたけれど…
その後は正直、ネガティブな考えも浮かんできました。

自分は、彼女を裏切ってしまったのではないか、
ずっと二人で守ってきたルールを破ってしまったのではないか、

また、同じく共同生活をしていた年上の女性と、終始噂になっていたことについて、
自分は、本当はどういうつもりだったのか問いただされ、
やはり来たかたと思いながら、事前に考えていた説明で誤解を解くように努めました。

あの時の自分は「一人に疲れて」いたこと、「恋に恋していた」だけで、
恋のゲームをする相手は誰でも良かったこと、
周りの雰囲気に流されてしまった自分が情けなかったこと、
何より、本当に好きな人のことは、誰にも言わずに黙っている主義だということ、、
彼女は別に怒ってないし、気にしていないと言ったけれど、
どこまで伝わったのだろうかと、思案したのは確かです。

でも、こんな不安を、彼女の答えは全て吹き飛ばしてくれました。
そのことがどうしようもなく嬉しくて、
彼女への感謝の気持ちが溢れてきました。

以前に書いたように、電話でも想いを伝えることはできた。
でももう一度会って、自らの気持ちを確かめたかった。
それに直接伝えれば、彼女の答えに関わらず、
自分の気持ちの整理がつき易い…などとも考えていた。

機会は、一度きり。場所は秋めく紅葉の京都。

秘めた想いを吐露するには、これ以上ない舞台設定。
でも本当は、もしも願いが叶わなかった場合でも、、
美しい思い出として残ると思ったりしていた自分がいた。
そう、かぐや姫の名曲”加茂の流れに”のように…

指折り数えて待ち、自分なりに準備していたもの全てが報われた。
幸せという他に、どんな表現ができようか。。






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         <pubDate>Thu, 26 Nov 2009 22:46:05 +0900</pubDate>
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         <title>ふたりの京都</title>
         <description>東京から来た女の子と古都、京都で会い、一日を共に過ごすなど…以前の自分なら考えられなかったと思います。でも、自分の心に素直に生きて、行動してきた結果、こういう日が訪れたということは、とても幸せなことでしょう。


女子大生である後輩の助言どうり、彼女を大阪まで迎えに行って、京都駅から行動を共にしました。

やはりというか、名勝・嵐山に行こうということになって、事前に情報を入れていた宝匡院と、たまたま通りかかった釈迦堂、常寂光寺を巡りました。（天龍寺を外したのが、なんとなく通っぽい…？

特に、自分も初めて訪れた常寂光寺の紅葉は見事で、かなり美意識の高い（と思われる）彼女も感動をしてくれて、一安心でした。

嵐山公園の付近で、腰掛けて、桂川を行き交うボートや、渡し舟を眺めていたひと時は、とても落ち着きました。


その後、彼女に見せたかった南禅寺へと電車を乗り継ぎ、日暮れ前になんとか境内を散策することができました。ただし、先週見ごろだった紅葉は、やや迫力にかけていて少し残念ではありました。


すっかり日が落ちた頃に、鴨川に程近い場所にあるカフェで夕食を取りました。
その際、せっかくだからと、一杯だけカクテルを注文して「再会に」乾杯した時の彼女の笑顔は、移動中にバスの車内で見つめた、彼女の小さな後姿と同じように、自分に「京都にきた意味はこれだった…」と感じさせてくれるものでした。

カフェを出る頃には、予報どうりの雨が降っており、ス○バのコーヒーを啜りながら河原で…という自分の計画はあえなく消え去り…恐れていたとうり、「じゃあ、また明後日」と彼女は帰ろうとしかけました。

内心では「来たな、、」と思いつつ、いつも「虹のように」きれいに別れるタイミングを知っている彼女を、「今日だけは待って」と引き止められた自分は、確かに、今までの自分ではなかったのかもしれません。


「もうちょっと、話してもいいかな」

そう言えた自分は、もう過去の自分ではありませんでした。</description>
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         <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 22:08:01 +0900</pubDate>
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         <title>「２度目の恋」といふもの。</title>
         <description>明日、また古都へと赴きます。

カフェ巡りと、紅葉狩りと、、もうひとつ…
大きな目的を持って。。


井形慶子さんの『約束のない日曜日』に、「２度目の恋」について心揺さぶられる言葉がありました。


”２度目の恋は傷つかない相手を選ぶといいますが、それは人生の中で何らかの痛みを負っている人と、よりつながりやすいからではないでしょうか”

”魂の深い部分で共鳴し合える関係は、悲しみや孤独を知っている相手でなければ作ることはできません”


彼女はこうも言っています。


”２度目の恋は相手をいたわり、守ろうとする優しさから始まります”


お互いに与え合い、支えあう関係というのが理想だとよく言われます。
２度目の恋では、自然にそれが成り立っているということでしょーか。

自分の場合はどうなのだろう。。</description>
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         <pubDate>Wed, 18 Nov 2009 23:42:16 +0900</pubDate>
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         <title>「自分が分からない」――「好き」という気持ちについて</title>
         <description><![CDATA[人とは不思議なもので、一度、温かい「陽だまり」のような場所を知り、そこに慣れてしまうと…その後、どこに行ってもその「温かさ」を引きずってしまいます。

東京に行って、色んな人に逢って…
色んな温かさを知って…

気づいたこと。

それは、<strong>自分はこんなにも弱かったんだ</strong>ということ。


偶然にも、赤の他人同士でありながら、しかも男女でありながら<u>ひとつ屋根の下</u>で共に生活したあの人。

離れたいまも、友達以上、もはや家族同然で付き合っている彼女に、<strong>それ以上のこと</strong>を求めることは、果たして許されるのか。

そもそも自分は彼女を、「好き」を超えて「愛する」ことができるのか。
（個人的に【愛する】という言葉はあまり好きじゃない…
ただ独りが恐いから、隣にいて欲しいだけじゃないのか。
それが「好き」ということなのか。。


「<strong>恋人じゃないから</strong>」…
彼女といるといつも脳裏に浮かぶ言葉。


メール…はNGだろうけど、電話でも言おうと思えば言える。
そもそも東京でも、言えるチャンスはあった。

だけど、自分の<u>ホームグラウンド</u>である京都で、彼女に自分の<strong>ありのままの気持ちを伝える</strong>ことを考えています。自分のエゴかもしれないけれど。。


ただ、恋愛に関しては人に流されやすい自分なので、もう一度気持ちを整理して、彼女に迷惑をかけないようにだけはしたい。大事な友達であり、家族なのだから。。

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         <pubDate>Sat, 14 Nov 2009 14:34:31 +0900</pubDate>
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         <title>再び古都へ…</title>
         <description><![CDATA[今月は、東京から「<u>大事な人</u>」が来るので下見がてらに京都に行きました。

約１年半もご無沙汰だったのだけど、、
変わった場所、また変わらない場所…どうしても回想にふけってしまい、少し切なくなる独り紅葉散歩でした。。


<img alt="Imgp5446.jpg" src="http://lancelot-du-lac.com/mt/Imgp5446.jpg" width="400" height="268" />
]]></description>
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         <pubDate>Fri, 13 Nov 2009 20:41:42 +0900</pubDate>
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         <title>東京を去り…月日は流れ…</title>
         <description><![CDATA[約８ヶ月…感覚的には「一年弱」の、東京生活が終わりました。
思わず、「<u>終わってしまいました</u>」と言いそうになるけど…そうじゃない。

世界有数の大都市、東京…。そこでの経験を踏み台にして、また新たなステップを踏み出すために戻ってきたんだ。



<img alt="Imgp5380.jpg" src="http://lancelot-du-lac.com/mt/Imgp5380.jpg" width="400" height="268" />


帰り際、せっかくなのでずっと行かなかった浅草観光に行きました。
修学旅行以来だったのだけど…それほど思うところもなく、「まあ、こんなもんか。。」的な感じでした。

<img alt="Imgp5384.jpg" src="http://lancelot-du-lac.com/mt/Imgp5384.jpg" width="400" height="268" />


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         <pubDate>Wed, 11 Nov 2009 13:14:50 +0900</pubDate>
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         <title>新たなるスタート……？</title>
         <description><![CDATA[なんつー放置プレイぶりでしょう。。
約半年ぶりに記事をアップするかんじです。（汗

単刀直入にいって、こっちでの生活は「大変」です。


最初は、多摩サイを走れる喜びを噛み締めながら（？）…毎日が楽しかったのですが、仕事面では全然上手く事が運ばず、悩んで体調まで崩してしまいました。

一時期、自転車に乗るどころか日常生活も精一杯という状態にもなり、色んな意味で「ボロボロ」になりかけました。。


そしてとうとう…
<strong>愛車、スレイプニル（BD-1）を手放してしまいました</strong>。（泣


もちろん、できることなら売りたくはなかったです。でも、しばらく体調的にも経済的にも旅には行けそうにないという「現実」がありました。普段乗りするには、あまりにも高級な一台になってしまったこともあります。

本当に残念だけど、今まで楽しみをありがとう！！スレイプニルよ。
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         <link>http://lancelot-du-lac.com/mt/2009/09/post_167.html</link>
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         <pubDate>Mon, 28 Sep 2009 12:01:07 +0900</pubDate>
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         <title>追憶の（？）…上野公園とウィリアム・モリス</title>
         <description><![CDATA[<img alt="Imgp5323.jpg" src="http://lancelot-du-lac.com/mt/Imgp5323.jpg" width="400" height="268" />


やっと（精神的にも？）余裕ができたので、念願だった<a href="http://www.asahi.com/ac/">「アーツ＆クラフト展</a>」（東京都美術館）に行ってきました。

修学旅行以来の上野公園（と動物園）は、なんだか個人的にしみじみしてしまうものがあったりして、しとしとと雨が降る中…なかなかに濃厚な時間を過ごすことができました。w

やっぱり、「<strong>日常にアートを！！</strong>」って、かのモリスみたくに考えたくなります♪


身内を含めて、かなりの確立で女性陣に好評が予想されるスーベニア（モリス・グッズ？）も「<u>計画どおり</u>」にゲットして、満足満足…な一日でした。ww
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         <pubDate>Fri, 27 Feb 2009 21:53:59 +0900</pubDate>
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         <title>「地上の山小屋」…？？</title>
         <description><![CDATA[昨夜は恐ろしく冷えました。。
あんまり冷えたので、<strong>危うく地上で凍える</strong>ところだったかもしれません。（苦笑


西東京の我が棲家は、ヤフー天気情報によると「マイナス３℃」。
今現在、<u>ワケあってU.L.アルパインダウンハガー＃３で寝ている</u>自分も、昨日の寒さはこたえました。。

ていうか…山岳地（秋の八ヶ岳）で使った装備を地上で使っても寒いのは何故っ？？こうなったら、就寝時のウェアもあの時と同じ<a href="http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1107368">ジオラインM.W.</a>でいくしかなさそう。（汗
]]></description>
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         <pubDate>Wed, 18 Feb 2009 15:34:28 +0900</pubDate>
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         <title>多摩サイふたたび。（微妙に完走？？</title>
         <description><![CDATA[予報が雨だったので、今日は大人しくしているつもりでしたが…
お日様が顔を出すと、、やたらテンションが揚がってしまい、気づけば（？）多摩サイ探検に出発していました。ww

前回の反省を踏まえて、今日は玉川高島屋の手前で右岸に渡り…とりあえず川崎市（神奈川県）まで到達♪

その後再び左岸に戻って、「<strong>青少年サイクリングロード</strong>？」というナイスなサイロを通って、羽田空港を望む河口まで辿り着きました。w


でも「その後」が問題で、、

折り返し後は終盤に向かい風に苦しみ…おまけに雨まで当たりだして、日没ギリギリにゴールインとなりました。。

なんか、恐らくあの英国サイクリング以来の「自分＆気象との闘い」を繰り広げてしまい、おまけに軽いハンガーノック状態だったかもしれません。（苦笑
コンビニ云々は、最近は意地でも寄らないので…。


走行距離は８０kmは超えただろー！？というかんじ。
９０kmはいってないハズですが。いいかげんサイコンを買いたい…。

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スレイプニル（BD-1）</category>
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         <pubDate>Wed, 11 Feb 2009 22:33:17 +0900</pubDate>
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         <title>燃え立つ…オーストラリア大陸。</title>
         <description><![CDATA[最近、普段はNZのラジオをオンライン視聴しているのですが…
「お隣」オーストラリアのbush fireこと山火事が、過去最悪の犠牲者と被害をもたらしている、、というニュースが痛烈です。

death tollは既に１００人を超えているというから、恐ろしい。。


国内メディアとかは<u>「１００年に一度」の異常気象</u>とか言うのかもしれませんが、先の金融危機でもこのフレーズが個人的に気になりました。

一体、何を根拠にそんな<strong>呑気なこと</strong>を言うのか無責任にもほどがある…ということです。（苦笑）高木義之さんを始め、世界中の「賢者」たちはずっと前からこれらの危機を予知して、警告もしていたのに。。

レスター・ブラウン氏のいうbusiness as usual（旧来/現在の経済学）の限界がやっと目に見える形で現れ始めた、という「真実」に気づかない限り…今回のcrisisは止められないハズです。


「気候変動＋温暖化＝旱魃・山火事」という公式は、小学生でも分かると思うけれど。（何


《追記》
日本時間１１日付けのNYタイムズの記事によると…
<strong>犠牲者は２００人を超える</strong>ことも予想されている、とのこと。。
（現時点では１８１人の身元が確認されています）

<a href="http://www.nytimes.com/2009/02/11/world/asia/11australia.html?_r=1&ref=world">http://www.nytimes.com/2009/02/11/world/asia/11australia.html?_r=1&ref=world</a>

オーストラリア政府よ、温暖化防止交渉にて、いいかげんに日本・カナダという「悪友」と手を組むのは止めたまえ。。]]></description>
         <link>http://lancelot-du-lac.com/mt/2009/02/post_164.html</link>
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         <pubDate>Mon, 09 Feb 2009 15:33:52 +0900</pubDate>
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         <title>多摩サイ、本格デビュー。</title>
         <description><![CDATA[ワイズ（府中多摩川店）までしか行ってなかったので、今日はちょっと本格的（？）に多摩サイ…こと「多摩川サイクリングロード」を偵察がてら、走ってきました。

事前にネットで調べたにも関わらず、、
やっぱり途中でコースを見失ってしまい、玉川高島屋付近で仕方なく折り返したのでしたが、とにかく今日は<strong>風がヤヴァかった</strong>ですね。久々のフィットネス・ライドだというのに…かなり<strong>高負荷</strong>の運動になりました。（…明日は大人しく、本屋巡りでもしよー、、


サイコンがないので走行距離等は不明です。（たぶん４０km弱？？
次回は、下調べをさらにして、<u>河口までのコース完走</u>を目指します。。]]></description>
         <link>http://lancelot-du-lac.com/mt/2009/02/post_162.html</link>
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         <pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:05:58 +0900</pubDate>
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         <title>60T化＆多摩サイ初走行♪♪</title>
         <description><![CDATA[<img alt="Imgp5310.jpg" src="http://lancelot-du-lac.com/mt/Imgp5310.jpg" width="400" height="268" />


こちらに来て、初めて行った自転車ショップがワイズ池袋店だったのですが…
現地で調達しようと考えていた、60tのチェーンリングが在庫切れでした。（苦笑

店員さんの話によると、メーカー側の在庫もないそうなので…急遽、オークションで購入して、今日やっと受け取り＆取り付けができました。


その後、ワイヤーロックを買うことを目的に多摩川沿いのワイズ府中多摩川店まで、、個人的に憧れだった「<strong>多摩サイ</strong>」を通って行きました。この店舗は絶好の立地に、広い店内＆充実の品揃え…と、<u>かなり理想的なショップ</u>でした♪
]]></description>
         <link>http://lancelot-du-lac.com/mt/2009/02/60t.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スレイプニル（BD-1）</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Feb 2009 20:42:10 +0900</pubDate>
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